まだ登録していない人は、下から名前を選んでパスワードで入ってください。入ったあとに登録できます。
あなたの名前を選んでください
記録には自動であなたの名前が残ります。
従業員は /s(シフト希望と同じ入口)の「フライヤー」タブで、本点検のときに前日ぶんを入力し、画像をLINEで送ります。 従業員の画面に出るのはフライヤーの金額だけ(売上は入力するが表示しない)。
時間帯ごとの「やること」です。
もとは店の作業割当表(紙)。ここで足したり消したりできます。
いつでも=時間に関係なくやること。手が空いたら=余裕があるときにやること。
22-6(深夜)は紙の割当表に無かったので空です。ワンオペなので、中/外の分け方は当てはまりません。
もとの紙は店長が作った作業割当表です。
発注の分類ごとに、担当を①②③の順で決めます。 ①がいない日は②、②もいない日は③が打ちます。
分類は店長が渡した発注担当者リストの写真から。人は前の店舗のものなので入れていません。
発注は朝11時締め→翌日納品(1便のみ9時まで)。
新しいルールを決めたら1件つくり、伝えた人を押して消していきます。 赤い「まだ」が残っているうちは、ホームのやることリストに出ます。
店の番号は今のまま変えません。
「聞いてみる」はこの端末の読み上げです。本番の電話は上で選んだ声(人に近いニューラル音声)で、 文の切れ目に短い間が入ります。「小俣」は「おばた」と読ませています。
ここの番号からの電話は自動音声を通らず、店の電話がそのまま鳴ります。 NTTのボイスワープの登録リストにも同じ番号を入れます(上限30件。自動音声の番号も1枠)。
いたずら・しつこい問い合わせの番号。電話に出ずに「話し中」を返して切ります(案内も流さず、料金もかからない)。
お客様の番号は真ん中を伏せて出します。記録は90日で消えます。
SCの区分は 朝0:00〜9:59 / 昼10:00〜15:59 / 夜16:00〜23:59。納品の便とは関係ありません。
出所は SC「売上客数分析(日別)」の時間帯切替(2026-03 と 2026-09-09 に撮影)。前年は同じ画面の前年行。撮った期間が飛び飛びなので、上で期間を選べます。
実績-日から出した実測です。 「ふつうの日」を100として、どれだけ上がる/下がるか。
手元のデータから読めるのは「気温がカテゴリの構成を動かす」ことで、総売上への効き方ではありません。 なので係数は控えめ(最大±4%)にしてあります。気温の本当の使いどころは品揃えです。
何も無ければ品を書かずにそのまま記録してください。「異常なし」として残ります。
本部の販促は SC の「販促情報パッケージ → 販促スケジュール一覧」にあります。 売上に効きそうなものだけ入れてください。
追加するとその日のうちに架電が期限になります。過ぎたものだけ上に出ます。
面接中に「その希望はうちの穴と合うか」を見るためのものです。 押すと 足りている → やや不足 → 足りない と変わります。人の名前は載せません。
責任者グループに貼ってください。アプリからは送りません(無料枠を使わないため)。
副店長以上だけが開ける画面です。 数字はSCの実績(PL 12か月/BS 5か月)。
鮮度管理/品揃え/クリンリネス/フレンドリーサービス。セブンの定める4つ。
ここに出るのは「やったか」ではなく「跡が残っているか」です。
跡が残らないものは、あとから誰も確かめられません。
フェイスアップ・品出し・清掃・鮮度管理。 外の仕事はやったか見えないので、ここに残します。
フライヤーの仕込み・タバコ補充・カウンター清掃。 レジ対応は見えますが、それ以外は見えません。
履歴書など個人情報を載せるときは、この方式のままにしないでください。 そのときは1人ずつ別のパスワードを配る形に変えます。
本点検のときに、数字をそのまま写すだけです。30秒で終わります。
天気と気温は気象庁から自動で入るので、入力は要りません。
期限切れ・期限が近いものを見つけたら書く。無ければ空のままでOK(異常なしとして残ります)
写真は要りません。SCの画面を見ながら数字を打つだけです。
月別・PMA別・地区の数字など、画面でしか見られないものだけ写真で送ってください。
店のデータと、外から取ってきた公開データを突き合わせて、 売上の予測とカテゴリの評価をしています。数字はすべて出所を持っています。
実装:Cloudflare Workers + D1(SQLite)/作成:Claude Code
廃棄率=4週間の廃棄金額 ÷ 4週間の販売金額。金額が大きい×率が高いものから手を付けます。
提案されたことを放置すると、次の提案も同じ扱いになります。効かなかったなら「効かなかった」と返す。
地区が伸びたぶんだけ、うちも伸びていたらいくらだったか。その差です。
+は取りこぼし、−は期待より売れた、という意味。
PMAの昨対は前年と今年の商品構成(本部の新商品・終売)に左右されます。 だから地区と比べて初めて評価できます。さらに店全体の昨対そのものが地区とずれているので、そのぶんを差し引いた値が「指数」です。
写真の数字をここに入れると、その場で指数が計算し直されます。
従業員の入口は /s です。
名前と4桁の暗証だけで入れます。売上やPLには行けません。